| 『キリストを生きる――ニューマンの神学と霊性』目次 |
日本語版出版に向けて
翻訳にあたって
略符
序論
第一章 信仰とは
先行的蓋然性 蓋然性の収斂
第二章 啓示
異教思想、自然宗教、および良心 37 人格的なことと命題的なこと
教会と聖書 教理の発展
第三章 贖い
受肉 十字架上の死
復活と聖霊降臨 義認
第四章 聖母マリア
英国国教会時代の説教 カトリック時代の著作
第五章 教会
可視的教会 教会の腐敗
信徒 権威と自由
不可謬性、神学、そして良心 教会の職務
第六章 諸秘跡
七つの秘跡 諸秘跡と秘跡性
第七章 キリスト者の生活
聖性 聖性への手段
禁欲
第八章 来世
英国国教会時代の説教 カトリック時代の著作
ジョン・ヘンリ・ニューマン年譜
イアン・カーの著作・編集
川中なほ子の論文と随筆
あとがき